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2023年3月21日 二十四節気『春分』

春分を迎え、草木が芽吹き、眠っていた生き物たちが目覚め始める季節となりました。

二十四節気のひとつである春分。太陽が真東から昇り、真西へ沈むことから昼夜の長さがちょうど同じになる日です。

春分の日と秋分の日を中日として、前後3日間がお彼岸になります。初日を「彼岸の入り」、最終日を「彼岸の明け」と呼びます。




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